2012(平成24年) 秋田赤十字病院を基地病院とする県ドクターヘリが運行を開始した。時速約200キロで移動し、全県を30分以内でカバーする。
2004(平成16年) 「秋田わか杉国体」のマスコットマークが県準備委員会幹事会で決まった。候補6作品による県民投票で得票1位の作品。
2002(平成14年) 4月1日に正式合併する県内12の海面漁業協同組合が仮契約書に調印した。合併後の正式名称は県漁業協同組合。都道府県レベルの単一漁協の誕生は1965年の山形以来で、全国2番目。
1997(平成9年) 秋田空港の96年の定期便利用者は142万9095人で前年より9万8034人、7.4%増加し10年連続で最高実績を更新した。
1996(平成8年) JR秋田駅が秋田新幹線事業に伴う全面改築工事のため取り壊しが始まった。
1996(平成8年) 東北初の女性弁護士で元東北弁護士会連合会長の西岡光子さん(秋田市出身)が死去、80歳。
1989(平成元年) 「渋滞」などを電光で示す本県初の「電光式交通情報板」が秋田市の山王大通りにお目見え。
1983(昭和58年) 東京五輪の名スターター・佐々木吉蔵氏=元日本陸連審判部長、大館市出身=が死去、70歳。
1963(昭和28年) 横綱照国(湯沢市出身)が春場所千秋楽を目前に引退を表明。
2019年1月23日 秋田魁新報より引用
スポンサーサイト